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Đề Thi Tiếng Nhật

JLPT Mock Test N1 Exam No. /2

問題1___の言葉の読み方として最もよいものを、1から一つ選びなさい。
1. 新しい市場を開拓するために、海外へ進出する。
2. 一瞬、注意を怠ったために、大きな事故につながってしまった。
3. 最近のサイバー攻撃は非常に巧妙になってきている。
4. 取引先から、日程変更について了承を得た。
5. 遺産相続を巡り、親族の間で激しい争いが起きた。
6. 感染拡大を防ぐため、多くの飲食店が営業を自粛した。
問題2 (  )に入れるのに最もよいものを、 1・2・3・4から一つ選びなさい。
7. 大学を卒業して就職が決まったら、親の助けを借りずに(  )した生活を送りたい。
8. 我が社は、昨年度得た多額の利益を、新サービスの開発や値下げという形で顧客に(   )することに決めた。
9. 彼の説明は一見もっともらしいが、議論の核心から(   )がずれている。
10. 病気になって一人で入院していると、家族や友人のありがたさを(   )感じる。
11. 無名の新人選手が世界大会で金メダルを獲得するという(   )を成し遂げ、日本中が沸いた。
12. 川の水を両手で(   )飲んでみると、驚くほど冷たくて美味しかった。
13. その新人選手は、強豪がひしめく中で見事な走りを見せ、上位に(   )。
問題3_の言葉に意味が最も近いものを、 1・2・3・4から一つ選びなさい。
14. この新しい方法は、従来のやり方よりも時間と費用を大幅に減らせる。
15. 両者の実力差は歴然としていて、試合開始から勝敗はほぼ見えていた。
16. 優勝候補だったチームは、決勝戦で思ったよりあっけなく敗れてしまった。
17. 期待していた新プロジェクトの計画が白紙になり、彼はひどく落胆した様子だった。
18. 彼は、その件に関しては口を割ろうとしなかった。
19. 彼女の部屋は、余計な装飾がなく、簡素なデザインでまとめられている。
問題4 次の言葉の使い方として、 最もよいものを 1・2・3・4 から一つ選びなさい。
20. もはや
21. 収容
22. 実に
23. 絶滅
24. 秘める
25. 本場
問題5 次の文の( )に入れるのは最もよいものを1・2・3・4から一つえらびなさい
26. あんなに絶望的な状況から、たった一人でプロジェクトを逆転成功に導くなんて、彼の仕事ぶりはまさに(  )。
27. 一度引き受けた(  )、最後まで責任を持ってやり遂げるのが私の信条だ。
28. A「Bさん、また自分のミスを棚に上げて、後輩を厳しく叱っているよ。」
B「本当だね。自分だっていつも同じ失敗をしているじゃないか。(  )、人には完璧を求めるなんて、あきれて物も言えないよ。」
29. 現代社会において、インターネットはもはや単なる連絡手段の域を超え、21世紀の社会基盤そのもの( )。
30. たとえ周囲の全員に(  )、私は自分の信じる道を歩んでいくつもりだ。
31. 新製品の発売日については、社内でもまだ(  )、広報担当者でさえ詳細を把握していないようだ。
32. 給料が上がれば生活が楽になると思うが、実情は(  )、付き合いが増えたり出費がかさんだりして、意外とお金は貯まらないものだ。
33. 長年、地元の人々に愛されてきたこの老舗ホテルも、今月末の営業(  )閉館することが決まった。
34. 新代表に就任いたしました佐藤でございます。微力ながら、社員一丸となって御社のさらなる発展に貢献して(  )存じます。
35. あんな一方的な条件を突きつけられたら、誰だって反発したくも(  )。私だけを責めるのは筋違いだよ。
問題6 次の文の_★_に入る最もよいものを、 1・2・3・4から一つ選びなさい。
36. ピアノは、___ ___ _★_ ___ 弾いていない。
37. 新製品の飲料について、一部の顧客から ___ ___ _★_ ___ 、原因を特定することができた。
38. このワインは、さすが ___ ___ _★_ ___ 、香りが非常に豊かだ。
39. この管理ツールは、ITの専門知識がない人でも __ __ ★ __ 注目を集めている。
40. 私が過去の文献を ___ ___ _★_ ___ ほかに存在しない。
問題7 次の文章を読んの中に入るのよいものを、1・2・3・4から 一つ選びなさい
私が写真家として活動を始めてから、三十年以上の月日が流れた。仕事場の片隅には、これまでに撮影した膨大な数のネガやデジタルデータが収められた防湿庫が鎮座している。ふとした折に、昔の作品を引っ張り出しては、ライトボックスの上で眺めることがある。

それは、過去の自分と対峙する時間でもある。しかし、かつての傑作を自画自賛するために見返すのではない。当時の私には見えていたはずの光、あるいは、どうしても捉えきれなかった空気感を、今の視点でもう一度確認したいのだ。正直に言えば、昔の作品には未熟な構図や甘いピントが目立つものも少なくない。だが、鑑賞に堪える芸術作品【41】、それは、その瞬間にしか存在しなかった熱量を記録した、いわば「生きた証」なのである。

一枚一枚の写真を眺めながら、当時の苦労を思い出して苦笑したり、偶然の産物に驚いたり、【42】。

もし今の機材と技術があれば、もっと完璧な一枚が撮れるのではないか、と考えることもある。しかし、過去のデータを消去したり、現代の技術で過度に修正したりすることは、【43】のである。どれほど技術が拙かったとしても、その時の私はその時なりに、被写体と全力で向き合っていた。その真摯な姿勢まで否定してしまえば、今の私を支えている根底が崩れてしまうような気がするのだ。

作品とは、単なる完成品を指すのではない。そこに至るまでの迷いや失敗、そして小さな成功の積み重ねこそが、表現者の歩みそのものなのだ。表現の道【44】、そうした自己との飽くなき対話の連続に他ならないのだろう。

いつか、今の私の活動もまた「過去」となり、未来の私が厳しい目で読み解く日が来る。その時、少しでも誇れる自分でありたいと願うばかりである。
【41】
【42】
【43】
【44】

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